【医師が薦める数学の本】



尊敬している医師からお薦めされた本です。

数字が苦手な私も、うんうん頷きながら読んでいます。




その中の一文✨
「存在しないものに関しては何を言っても正しい」に共感。





海外では既に終わった事になっているコロちゃんですが、

実は存在証明されていません。



驚きますよね。




国立感染症研究所の方にもお話し伺いました。
書面では不開示になっています。

公式サイトに、存在に関する論文が掲載されていますとのことで、医師達に論文を見ていただきましたが、確定できないという方、そもそもウイルス自体無いという方もいらっしゃいます。




存在証明されていないとしても、「症状」は確かに在る。
私も罹患(おそらくデルタ)しましたので分かります。(病院にも行かず薬も飲まず自己免疫で寝て治しました)




その症状を改善する治療に特化すれば良かったと思うのですが、なぜか、健康な人にワクチンをということになってしまっています。



ワクチンは、この「存在しないものに関しては何を言っても正しい」という論理と重なります。



そして、存在しないモノに対するワクチンなのですから、何で作っても、または作らなくても、どちらでも良い?!





そのため、どちらが良い悪いもなく、自分は何を選択するか。
選択したものを体験するだけ! ですね。




過去におひとりだけ、「自分の体を治験データに差し出す」として接種した方もいらしたので、そういう方にとりましては正しいわけです。
けれども、感染したくないとか健康でいたいと思われた方にとりましては、結果を見ますと違っていた、という事です。

このコロちゃんの、存在を明らかにするための検証も大事ですし、

今は、ワクチンでの後遺症はあきらかなのですから、こちらの検証もしっかりやっていただきたいものでございますよね。



ちなみに、推奨している厚労省職員さんの接種率は10% 医師は20% 国会議員は15% 国民は約80%という「噂」があります。



先日の議員連盟の勉強会(厚労省、専門家医師、国会議員、遺族)の中で、国会議員さんが、「噂」の真偽を確かめたいと厚労省の職員さんに質問されました。

データを(その時は)持ち合わせていないと厚労省職員さんはおっしゃっていました。
議員さんは、国会議員も含めて、接種率全調査をしてマスコミは国民に知らせて欲しいとお話しされました。
京大名誉教授の福島先生も、明日にでもすぐに提出して明らかにすべきとおっしゃっていました。


が、いまだに明らかにされていません。


そのため、「噂」は本当なのか否か、定かではありません。
答えない、というのが「答え」のようです。


ワクチンは「任意」なのですから、接種率が高くても低くても「そうなんだ」と思うだけなのですが、国会議員さんからの要請にも答えない、というのが私は気になります。





私たち庶民は、それをどう受け止めるか、
今、一人ひとりがよく調べて考える時なのかもしれません。



自分の身は自分で守る。




今の日本を見ておりますと、もはや「日本」という国は存在していないかのようで、諸外国のいいカモになっているのかもしれません。



これも、カモになりたいか否かの選択。
日本はカモであり、サギにかかったようなものなのかもしれませんよね。。




存在していないモノは、何とでも言えますし、何を言っても間違いではない。


「怖い」と思うのも「(風邪と同じで)大丈夫」と思うのも、どちらも正しい。


なぜなら、存在しないものに関しては何を言っても正しいのですから。







小室直樹さんの論理お薦めです✨

そもそも、存在するか否かの根本は初めにしっかり確かめてからにして欲しいものでございますよね!✨








最後までお読みくださってありがとうございます!✨

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