【議会質問に向けてのミーティング✨】





昨日、地元の市議さんとの会議に行って参りました。



国会議員さんから連絡を受けた父母の会代表の方からお誘いを受けて、数名の保護者の方とご一緒しました。



市議さんを入れて計7人。




その中には、ワクチン接種された方、慎重に見ておられる方、したくない方、するつもりもない方と様々でした。





個々の背景や環境、考え方は違っても、目指すゴールは同じ。




子どもの接種は、「より慎重に慎重にして欲しい!」ということです。






「侃々諤々の会議でしたが有意義でした」と年配の女性がお話しされました。






違う意見を話すことは悪いことではありませんよね。
むしろ、見えなかった視野が広がって教えられることはお互いにたくさんありますよね。✨





もう三年も経ちますのに、未だに大手メディアで報道されないために、デメリット情報は広く庶民に知られていない事を痛感します。




私はこれまで、多くの「接種した方、接種反対の方」へ、それを選択した理由をお聞きして参りました。

双方に共通していることは、どちらも「デメリット情報」をご存じではなかったということです。







昨年の秋、某県医師会の副会長と常任理事の医師たちにお話を伺いました。
医師たちは、コロナワクチンは「治験中」ということをご存じではありませんでした。💦




接種する医師がご存じないくらい情報は行き渡っておりません。💧
ましてや学校の先生はさらにご存じないことでございましょう。
私たち庶民保護者に至っては、全く知らないことだらけです。






そんな中、昨日も、国会議員の超党派議連と厚労省と専門家とご遺族の方たちとの勉強会、
「子どものワクチン接種とワクチン後遺症を考える議員連盟」が開催されました。




なんと、接種を勧める厚労省職員さんたちの接種率は10%…。

もしかしたらそれ以下かも…? 定かでないので、しっかり確認して報道していただきたいという話もございました。



デメリット情報を知っている医師や政治家は接種していない!?という話もありました。







ご遺族の皆さまは厚労省職員さんへ怒りをぶつけていらっしゃいました。
お気持ちは痛いほどわかります。。。

私が思いますのは、
敵は厚労省の役人さんたちではなく…
政府の責任だけでもなく…
その政治家を選んだ私たち国民一人ひとりの(無知の)責任ですね。。





今、情報戦の真っ只中と言われています。




昨日の議連の勉強会の動画も削除されていますのでYouTubeでは既に見ることができません。
国会議員さん主催の勉強会なのに…。




ぜひこちらをご覧になって大切な方たちへお伝えくださいませ。<(_ _)>✨

子どものワクチン接種とワクチン後遺症を考える議員連盟の勉強会
https://nico.ms/sm41422325



京都大学名誉教授福島先生から厚労省へ
https://twitter.com/i/status/1596080386492502018









どちらの選択が正しいとか間違いもありません。
選択した方を体験するだけですね。


ただ、子どもは自ら選択はできません。
そのため周りの大人がどれだけ情報を持っているかで変わってしまいます。。


選択する材料となるメリットデメリット情報を自らどんどん取りに行くことも大切ですね。✨






「接種する」を選択した方で、過去お一人だけ、自分の体を今回のワクチンの治験台として差し出す、とおっしゃった方がいらっしゃいました。
その方にとりましては、その選択は間違いではないですものね。




けれど、健康になりたいと思われての「接種する」の選択は、少しお待ちになられた方が良いかもしれません。







こちらの有志医師の会の医師の話も自然に涙がこぼれます。

北海道有志医師の会の藤沢先生
https://t.me/goldage26000/26367




市議さんは、来月の議会で質問してくださるそうなので、またご報告いたしますね☆








最後までお読みくださってありがとうございます!✨

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください