
33:00頃 コロナワクチン後遺症について
36:00頃 行政担当はワクチンのリスクを知らないで市民へ情報発信している?
48:00頃 ドイツ夜間外出禁止
ドイツの女性議員のメルケルの告発メッセージ
1:15:00頃 米国のホームレスの現状
1:35:00頃 バイデン氏演説
☆HEVENESEさんの動画は、音楽を組み入れてワクチンに関すること、世界情勢などをわかりやすくお話ししてくださっています。
ぜひ、ご視聴なさってみてくださいませ!
・5月になりました。
気持ち良い~季節ですね!
さて、ワクチン接種が始まってしまいましたね。
日本は世界と比べると、コロナ罹患率は驚くほど少ないこともあり、ワクチンに関して、迷っている方も少なくありません。
ワクチンを楽しみにしている方もいらっしゃる一方で、ワクチンは必要ないとおっしゃるドクターもいらしゃるので、庶民の私たちは、迷うのは当然ですよね。
ところで、アメリカでは、「ワクチン接種した教師は採用しない」という学校の情報が配信されていました。
ワクチン接種した人に近づいてはいけない。身体の中でワクチンが未知の作用をして周りに影響を与えると発信している方もいらっしゃいます。
ワクチンさえあれば!!!と期待していた方や、すでに接種した方には、驚く話ではないでしょうか。
ここで思い出していただきたいのは、「宇宙の法則」です。
「マスク する・しない」、「ワクチン する・しない」、「ワクチンへの期待・不安」。
と2項分裂してしまうことが、問題であって、自分で調べ考えて選択した結果であれば、どちらも個々の意思を尊重することが大事。
善悪ではなく、自分が選択した世界を体験できる、だけです。
ただ、大手のメディアは偏った報道なので、違う視点からの情報も自分で取りに行くことが大切です。
そして、今、ワクチン接種希望する人を、「分断する」情報が流れています。
これは、
ワクチンがあれば安心 → ワクチンしても安心ではない? → どうしたら良いの?
と、「思考停止状態」へ誘う罠であるとおっしゃっている方もいます。
「分断と思考停止」が目的なのだとしたら? 今、まさにその状態にあるのかもしれません。。
敵の思う壺に入ってはいけませんよ(^^)。
そんなときは、俯瞰してみる。客観視することをお勧めします。
なぜ、ワクチンするのか。
ワクチンすることで「安心」と思われていらっしゃる方にとりましては、ワクチンそのものより、その「意識」の力が大きいと思うので、反対はしませんが、ただ、自分で良く調べてからにした方が良いとは思います。
そのワクチンは、
「中身(成分)」は何が入っていて、
自分の体に入れることで「どんな良いこと」があって、
そして「どんなリスク」があるのか。
ワクチンの中には、水銀、アルミニウム、牛豚蛾胎児の細胞、様々なものが入っていると言われています。
今回のワクチンは、これまで使用されていなかった成分もあり、治験中。高齢者からモルモットのように実験されているとおっしゃる方もいます。
製薬会社は、ワクチン接種に関して賠償責任を持たないと言っていますし、(フ○イザーのCEOは自分はしないと話しています)、国は、接種後48時間を超えたら因果関係はないとしていますので、日本では、今現在19人が接種後に亡くなっていますが、補償は難しいと言われています。
交通事故や既往症で亡くなった人に陽性反応があれば、コロナ死亡者としてカウントされていることを思うと、違和感を感じますよね。。。
日本は強制ではないので、よくよくお考えになられた方がよさそうです。
今の現状を、周りの流れにまかせて、ただなんとなく、周りも接種するから自分もする、ではなく、自分の意思で調べて選択していくことが大事です。
今、反対意見の人をお互いに批判する。その現状を客観視、俯瞰してみてください。
庶民をお互い分断し思考停止にするのが、「真の目的」なのだとしたら?
協調性とか、相手を思いやるという日本人のやさしさを利用し逆手に取り、ただ流されてしまうそんな生き方をあなたはしたいのでしょうか? その生き方を自分に許すの?
それとも、自分の意思と真の自由で自立してやりたいことがやれる世界を目指すのか。←私はこちらを目指したい。
どうぞ情報は、あらゆる視点のものを自分から取りに行ってください。
そして、自分で考え選択する。
自分の命は自分でしか守ることはできません。
誰かのせいにしてしまうのは簡単なように見えるけれど、それでは解決しない。
巷で言われる陰謀説は、一般庶民の私たちが知るくらいだからもはや陰謀ではありません。
その中に、真実の情報とうその情報が入り混じって、混乱へと誘っている。のかもしれません。
自分の思いが、世界を創造し、体験する。
このことを忘れないでいてくださいね。
世界中が統一ではなく、統合。いろいろな人がいて違っていて良い。
ひとりひとりの個性が輝きあう、そんな光の世界が選択創造されることを私は望んでいます。
最後までお読みくださってありがとうございます!